弥生賞

弥生賞

波乱度 C
今日もお疲れ様でした!
やはりマウレアは桜花賞まで栗東滞在になるみたいです。
チューリップ賞でオークス・ダービーまでの流れは掴んだ感じが・・
弥生賞は個性の違うディープ産駒のレースになりそうです!
軸馬・Aランクをメインに検討すれば大丈夫だと思います。買い方中心のレースです!!
軸馬
8番 ワグネリアン 福永 A
姉のテンダリーヴォイスは3歳時は中山マイル巧者です。
小回りも対応出来ると思います!
16番 ダノンプレミアム 川田 A
ワグネリアンより前でレースが出来るので、コース取りが有利です。
相手馬
3番 ジャンダルム 武豊 A
東京は厳しいかもしれませんが、中山なら瞬発力の使い方次第でディープ産駒に割って入りそうです!
1番 オブセッション ルメール A
ディープ産駒の中でもよくわからないです。
舌も越しているので・・オークス・ダービーに関連して、クラブの馬である点も気になります。
一応のBランクです。
4番 リビーリング 戸崎 B
17番 サンリヴァル 藤岡 B
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